​ワンルームマンション投資事業

ワンルームマンション投資とは?

ローンでワンルームマンションを購入する

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購入したマンションを賃貸に出して賃料収入を得る

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その賃料収入をローンの返済に充てる

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月々の返済負担が軽くなる

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ローン完済時にはマンションが自分の資産となる

 


これが、マンション投資の基本的な仕組みです。

自己資金を抑え、ローンでマンションを購入でき、さらに賃貸収入を得る

ことによってローンの返済金額を抑えられる、そして最終的にマンションは自分の資産となる。

つまり、初期費用・自己資金を抑えられ、さらに返済総額も抑えながら、

マンションという資産を入手できる。

ここがマンション投資の最大のメリットです。

さらに、ローンの返済額や手数料・諸経費などの総額よりも家賃収入が多ければ、毎月純粋な収入を得られることになります。

ワンルームマンション投資で大切なのは「立地」

マンション投資、マンション購入を始めるにあたって大切なのはマンションの「立地」です。やはり都心で駅に近い物件や、人気の沿線にある物件は、将来の長きにわたって賃貸ニーズが見込め、大きな資産価値を持ちます。

 
近年、都心のワンルームマンション需要は伸び続けています。その需要を見込み、都心ではワンルームマンションの開発が数多く行われております。


少子高齢化が進み人口が減少する時代であっても、都心部では、単身世帯の転入数が大きく増加しているのです。このことからも都心部の立地がいい 物件を持つことが、マンション投資を成功させるための大切な要素と言えるでしょう。

ワンルームマンションの必要性は急増中

近年、都心のワンル一ムマンションの需要は伸び続けています。学生や単身サラリーマンのための住居としての利用はもちろん、セカンドル一ム、個人事業主や法人のオフィスなど、その利用法も幅広くなり、その分需要も拡大しています。

 

①定住化が進む東京への流入人口


現在、日本の総人口は2008年がピークで、その後減少傾向にありますが、 東京都の人口は増加しています。 東京都の人口は、毎年12万人以上の増加を続けています。

東京都への転入数は増え、転出者数は減少傾向にあります。つまり転入超過の状況、「都心回帰現象」が続いているのです。

そのため、都心の単身者向けのワンルームマンションの需要はさらに高まっています。

地方創成を目指す政府の思惑とは裏腹に、政治・経済・文化などの東京への一極集中進むばかりです。

当然人の流れもそれに伴うため、人口は増え、且つ定住する傾向がますます強まっている状況です。

②単身者世帯数が急増


東京は地方に比べ単身者世帯が集中しています。それは東京への一極集中傾向がますます進んているためであり、今後も若年層の人口、単身者世帯数は増加するものと思われます。

このことからもファミリータイプのマンションよりもワンルームマンションの方が、需要が高いといえるでしょう。

貯蓄だけではなく投資も考えたい

安心できる未来を作りたいと思う方へ

「定年退職後、年金生活が始まってからも不自由のない暮らしができるのか?」 それは、誰しもが不安に思うことだと言えるでしょう。
実際、老後に1000万円以上の生活費が足りなくなると想定される方々が多くいらっしゃるとも言われています。

とはいえ老後に向けていきなり収入を上げることは現実的には難しく、かといって生活費を切り詰めるにも限界があるでしょう。 金融商品で貯蓄を増やすのも、リスクとのバランスが難しいと言われています。

 

ではどうするべきか。

その解決策のひとつとして、ワンルームマンション投資をご提案いたします。 

 

消費税の増税によって個人負担が増し、大手企業も大量にリストラをする不安定な世の中で、未来への安心材料のひとつになれば幸いです。

​どうぞお気軽にお問合せください。具体的な物件のご紹介とともに、詳細をご説明させていただきます。

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